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Migiude 03 — AI Enablement AI推進

AI活用を、 現場が回るところまで。

「何に使えばいいか分からない」から、業務が自動で回る状態まで。
基礎教育・ツール選定・自動化設計・運用ルール・定着支援を一気通貫で担う、御社の“AI推進のみぎ腕”です。

SCROLL
Migiude

みぎ腕(右腕)は、御社の中に入り込み、前線で意思決定と実行を担う“フォワード人材”を提供するサービスです。外から助言するのではなく、社内の一員のように動く。
AI推進のみぎ腕は、その中でAI領域を担う右腕です。

01

Problem

AIを「使えない」のではなく、
「使い方を知らない」だけ。

多くの中小企業が、AI活用の必要性を感じながら、最初の一歩を踏み出せずにいます。

01

何に使うべきか分からない

可能性は多いが、自社業務への落とし込みができず、検討だけで止まっている。

02

ツールを入れても定着しない

使い方が難しい・運用ルールがない・誰が使うか曖昧で、活用が止まる。

03

設計・推進できる人が社内にいない

ツール選定・業務整理・導入設計・ルール整備を担える人材がいない。

04

セキュリティ・ルールが不安で踏み切れない

情報漏洩や誤用が怖く、全社で使えるルールを整える手が回らない。

02

Solution

AI推進のみぎ腕が、
“使えるAI”を現場に実装する。

知識提供から、ツール選定・業務自動化やAIエージェントの設計・運用ルール・定着まで。
AIが日常業務の一部になるまで、御社の右腕として動きます。

03

What we do

AI推進のみぎ腕が担う、5つの領域。

※ 下記はあくまで一例です。御社の課題やニーズに沿って最適な支援を設計します。

01

研修・教育

AIの基礎知識からツール活用まで。経営者・現場それぞれのレベルに合わせ、社内のAIリテラシーの土台をつくります。

Literacy
02

ツール選定・セットアップ

御社の業務・予算・体制に合わせて最適なAIツールを選定し、初期設定まで。特定ツールに縛られません。

Tooling
03

業務自動化・AIエージェントの設計・導入

業務を棚卸しして自動化できる箇所を特定。課題の発見・相談から、御社専用のAIエージェントやSkill(AIに業務手順を教える仕組み)の設計・構築・導入までを一貫して担い、“手が空く”状態をつくります。

Automation & Agents
04

運用ルール策定

情報セキュリティを含む利用ガイドラインを整備。安心して全社で使える状態をつくります。

Governance
05

継続サポート

導入して終わりにしません。浸透・改善・運用見直しまで、定着するまで伴走します。

Enablement
04

How we work

AIが「検討中」から、
「日常」になるまで。

「AIを使おう」と言ってから、現場で日常的に回り始めるまでにやることを、5つの段階に分けています。
青字は、AI導入・活用のご支援でみぎ腕が実際に担う内容の一例です。

Before

「AIを使った方がいい」とは思っている。
でも何から始めるかが決まらず、検討で止まっている。

→
After

日々の業務の一部をAIが担い、現場が回り続けている。
社内にルールと推進の型が残っている。

経営者
社長経営者・後継者
AIを使えとは言っているんだけど、現場が動かないんだよね。AI導入・活用
みぎ腕(フォワード人材)
みぎ腕AI推進
入れて終わりに、
しない。①から入り、⑤まで置いて出ます。

AI導入・活用のとき、みぎ腕が実際にやること

1変える業務を決めるどの業務をどう変えるのかを、経営者と言葉にする業務の棚卸し/「どの業務をどう変えるか」の言語化
2導入の順番を引く研修→業務への組み込み→自走の3段階と着手順を決める研修→業務への組み込み→自走の3段階と着手順の設計
3業務ごとに割り付けるツール・テンプレ・担当・時期を、業務単位まで落とす業務ごとのツール・テンプレの洗い出し/担当と導入時期
4研修もツールも手を動かす自分で研修をやり、実務ツールを作り、現場に併走する社内研修の実施/プロンプト・実務ツールの作成/現場併走
5社内推進役を立てて、抜けるルールとマニュアルを残し、社内の推進役を育てる運用ルールとマニュアルの整備/社内推進役の育成
12345
一般的なコンサル
受託
みぎ腕

↑ 誰が、どこまでやるか

ツールは入り、業務は変わらない。①②と⑤が抜けたまま④だけが行われると、契約したツールだけが残ります。使えるかどうかではなく、どの業務をどう変えるかが先です。みぎ腕は①から入り、⑤まで置いて出ます。

05

Track record

研修から、現場実装まで。

福井の中小企業を中心に重ねてきた、AI研修・業務自動化の支援事例をNoteで公開しています。

支援事例は現在準備中です。
Noteマガジンで順次公開予定です。
06

FAQ

ご相談前の、よくある疑問。

AIの知識がなくても相談できますか?
はい、むしろAIをほとんど知らない状態からのご相談が多いです。「何から始めればいいか分からない」からご一緒します。
特定のAIツールに依存した支援ですか?
特定ツールに縛られません。御社の業務・予算・体制に合わせて最適なツールを選定・提案します。
情報セキュリティが心配です。
利用ガイドラインの策定を支援の一部に含めています。安心して全社で使えるルールから整えます。
支援期間はどのくらいですか?
研修のみの単発から、継続的な導入・定着支援まで対応しています。お問い合わせ時に御社の状況に合わせて設計します。
どのような規模の企業が対象ですか?
主に従業員数10〜200名程度の中小企業を対象としています。業種は問いません。

まず、話してみませんか。

「AIを使いたいが、何から始めるか分からない」という状態でかまいません。
初回は状況整理から始めます。

Migiude Series

3つの右腕。

01

戦略・実行のみぎ腕

新規事業・経営戦略を、構想で止めず実行まで。

詳しく見る →
02

組織・人事のみぎ腕

人事評価・育成・採用の仕組みを、現場に根付かせる。

詳しく見る →
Now03

AI推進のみぎ腕

生成AIを業務に組み込み、現場が回るところまで。

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